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iPhone6とiWatch一足先にこんな感じと納得してみる

2014年08月10日 ネズミ1号:略称「T」
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9月9日にiPhoneイベントが開催されるようですが、いろいろ出回っているiPhone6の噂やiWatchに関する噂それから、日に日にリークされる情報などからこんな感じになるのではなかろうかというiPhone6とiWatchについてまとめてみました。

まぁ9月から10月になれば明らかになることですが、物欲が一番もりあげるのは発表前のこの時期でしょう。期待以下の製品であれば、へぇーって感じでしょうし、期待以上の製品であれば、初期ロットをじぃーと我慢しつつキャリアの機種編キャンペーンとか乗り換えキャンペーンなどファイナンス面に集中しましょう。期待以下であれば多大なる労力をはらって機種編する価値について見定めたいですからね。そういう意味ではこの時期の噂とかをまとめてその期待基準を自分なりに定めておくとよいでしょう。


 

 

チップはA8 2.5GHz、次世代RAM搭載、形は現iPodとiPadMini風に

apple-a81.jpgA8チップは完全64bitで2.5GHz。RAMもこれに合わせてLPDDR4という次世代ものが搭載される模様で、1GBから2GBになるようですが、高速化と低消費電力を実現しているそうです。体感速度という面では、CPUよりも、メモリーの高速化の方がダントツで体感できると思うのでこの辺は期待できそうです。

バッテリーパックも大きくなるようで、連続利用可能時間は現行の8時間を大幅に改善するかもしれません。カメラは800メガピクセルそのままと言われいますが、より高精細なスペックになる可能性もありそうです。

iphone6_11.jpgiphone6_12.jpg本体のスクリーンはおそらく、渕のトリムがないタイプでサイドまで全面がスクリーンになりそうです。サ

スクリーンサイズ

4.7インチモデル : 1704×960pix

5.0インチモデル : 2560×1440pix(QHDリゾルーション)

iphone-6-62.jpg

スクリーンに太陽光発電は入るのか?

iphone6_15.jpg

イメージを表示するスクリーンに、PHOTOVLTANICCELL(太陽光発電樹脂を張ったスクリーン)そして、その上にタッチセンサースクリーン、ガラススクリーンという構成の図解があります。ガラススクリーンは時計に採用されているサファイヤガラスになるとも言われているようです。

IMG_9978.jpg右が太陽後発電ができるソーラーフィルム。現行のiPhoneに重ねると若干暗くなるようですね。

url2.jpgスクリーンで太陽光発電が実装される場合こんな感じで多重層のスクリーンが構成されるみたいです。

ソース元

スマホや携帯は、電源をOFF状態でも待ち受けやWiFi、位置情報など更新など電力を表示します。光発電ができる場合、こうした待機消費電源よりも多くの発電効力がないと充電まではできないかもしれませんね。でも電池が減らないだけでもこれは実装されたらいいですね。

iWatchは2タイプ、スポーツタイプとデザインタイプ

iWatchについては、少なくともサークル型のスクリーンと四角いタイプの2種。スクリーンサイズはメンズとレディースで1.8と1.6インチがでるのではと噂されています。

スポーツタイプはこんな感じ?

iphone6_16.jpg

デザインタイプはこんな感じ?iphone6_17.jpg


スポーツとデザインタイプの中間のこんなのが出たら即買いですが。。

iphone6_18.jpg

カーOSとの連携も強化?

iphone6_30.jpgiOS8ではカーOSとの連携が強化ともWWDCでも発表されていましたが、まぁ対応してる車へ買い換えるというのは現実的ではないというかできないのでこれはこれで。。。という感じです。

その他の噂

防水になるのか?

スクリーン構成の躯体カバーをみると。。日常生活防水程度はうたうかもしれません。

ワイヤレス充電になるのか?

この機能は多分提供しない?ライトニングケーブル+充電器というセットが考えにくいから

NFCが実装されるのか?

多分アップルはこれはやらないと考えています。Androidは事実上NFC実装失敗とのも見方も強いですし、アップルはどちらかというとBlutooth(LowEnergy)などを使ったibeaconって感じでしょうか?



2014年08月10日 ネズミ1号:略称「T」
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